2009年12月19日土曜日

11/13情報デザイン特論その3

最後に、法則やルールを見つけ出しそれの沿って幅広い創作活動を行っている佐藤雅彦さんの紹介

電通に営業で入社し、30歳を過ぎて広告デザイナーの道に進む。その後独立。現在は慶応大学の教授


デザインを始めるにあたり、自分の好きなグラフィックを集め、その断片から法則を探し出す→枠に入れるというルール
電通でデザインの部署に移動したが、最初は仕事がすくなっかた為、過去のCMからルールを研究

「ルール」+「トーン」
モルツのCM:「モルツ、モルツ…」という歌も自身が作った。





上の写真は全て彼の作品で、とても幅広い分野で活動していることがわかる。最近小説も出版したらしい。また、見つけたルールから常に新しい考え方やメソッドを生み出すことを続けている
























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